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精緻な技巧

この結婚指輪には「ミル打ち」と呼ばれる伝統技法が使用されています。その名が意味する「千の粒」が表面を精緻に飾り、粒の連なりに埋め込まれたダイヤモンドを際立たせます。まるで敷き詰められたミル打ちの絨毯にダイヤモンドが浮かんでいるかのよう。

エレガントな守り手

ミル打ちの粒がブリリアントカット・ダイヤモンドをしっかり支え、守ります。ダイヤモンドをサイドから守りつつも光を遮ることはなく、極上の輝きを発揮させます。

タイムレス

ミル打ち技法はすでに古代エトルリア人によって、ゴールドジュエリーの細工に用いられていました。

 

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